ブログ|【公式】なごみ小児歯科クリニック|戸越銀座・大崎・五反田エリアの歯科・歯医者

 
10:30~13:00
14:00~19:00

休診日:木曜・祝日

△:9:30~13:00 14:00~18:00
English speaking doctor(Mon,Tue,Wed,Sat)

〒142-0041
東京都品川区戸越2-7-4 ウィン戸越2F

03-6426-7533
予約制各種保険取扱
  • 地図
  • 地図
  • メニュー

ブログ

  • アーカイブ

  • カテゴリー

「八重歯」に犬歯がなりやすい理由とは!?矯正や抜歯の前にメリット・デメリットを確認しよう!

2021年4月20日

 

「八重歯」と聞くと、犬歯のことだとあなたはイメージしたのではないでしょうか。
歯列から飛び出して歯が重なり合っている状態を正しくは指す言葉ですが、動物のキバのようでチャーミングだと八重歯の犬歯を肯定的に見ているかもしれません。
ただ虫歯や歯周病などにつながるリスクも八重歯は指摘されています。
原因や治療法・影響など八重歯についての情報を今回はまとめてみましょう。

 

(さらに…)

「フィステル」は潰すな!子供の乳歯にもできて自然治癒や市販薬では治らない

2021年3月16日

 

口のなかにニキビができている!?
「フィステル」を見て、そう思われた親御さんも多いのではないでしょうか。
しかしニキビは毛穴にできるものであり、毛穴のない歯茎にはできません。
ではフィステルとは何なのでしょうか。
原因や治療法をまとめて紹介します。

 

(さらに…)

「舌苔」は細菌のかたまり!取り方や口内への影響を学ぼう

2021年1月19日

 

口を開けて舌を出してみてください。
舌の上に白い苔(こけ)のようなものが溜まってはいないでしょうか。
それは「舌苔(ぜったい)」と呼ばれる、細菌のかたまりです。
自覚症状もなく自然に溜まっていく舌苔は、それ自体には問題なくとも、二次的なトラブルを引き起こす原因になりかねません。
舌苔がどういうものなのか、またどうやってケアすればいいのかをまとめて紹介します。

 

(さらに…)

「歯茎」のチェックポイント4選!歯だけでなく子供の歯茎の病気も予防しよう!

2020年12月15日

 

仕上げ磨きなどをとおしてお子さんの口のなかを観察している親御さんも多いでしょう。
お子さんが違和感を抱いていれば、病気などの発見も容易かもしれません。
しかし中には痛みや自覚がない場合もあるのです。
今回は歯茎にしぼってチェックしたいポイント4つを挙げました。
参考にしながら、お子さんの口のなかを観察してみましょう。

 

(さらに…)

赤ちゃんの歯の生える順番が違う!?正しい順番や歯並びへの影響を知ろう

2020年11月17日

赤ちゃんの歯の生え方が本の記述などと違うと心配になる親御さんも多いでしょう。
順番が違ったとしても多少であれば問題ありません。
しかし、あまりにも不規則に生えてくる場合は、将来の歯並びに悪影響が及ぶ危険があるため小児科医などに相談するのが望ましいです。
歯が生える順番が違うのはどういったケースで、どのような処置を行うべきなのか。
まとめて紹介します。

 

(さらに…)

「ホワイトニング」を子供はできない!?歯科医院でのクリーニングとフッ素塗布がおすすめ

2020年10月20日

白い歯は魅力的です。
薬剤を自宅で塗ってホワイトニングをする大人は多く、お子さんにも同様のサービスを受けさせたいとあなたは思っているところかもしれません。
しかし子供向けにホワイトニングのサービスをしている小児歯科医院などが近くにないのではないでしょうか。

なぜ子供向けにホワイトニングを行う歯科医院が少ないのか、また行なっている歯科医院ではどういった施術が行われているのか。
子供のホワイトニングについて情報をまとめてみます。

 

(さらに…)

「離乳食」は生後5〜6ヶ月ごろから!作り方や進め方の注意まとめ

2020年8月18日

 

お子さんは「指しゃぶり」や「オモチャなめ」をしていませんか?
そろそろ「離乳食」の練習を始めてもいい時期かもしれません。
母乳や育児用ミルクから固形物への切り替えはお子さんにとって大きな挑戦です。
歯の生え方や成長には個人差があるのを十分に理解しつつ、今回紹介するような点を注意して離乳食の練習を始めましょう。

 

(さらに…)

「舌小帯短縮症」の手術は保険適用!MFTトレーニングも小児歯科で

2020年6月23日

あなたのお子さんは上手に哺乳をできていますか?
少し大きなお子さんの場合は発音やアイスクリームの食べ方をチェックしてみましょう。
なかには「舌小帯短縮症(ぜっしょうたいたんしゅくしょう)」で舌がうまく使えていないお子さんがいるかもしれません。
状態がひどい場合は手術やトレーニングが必要になります。
舌小帯短縮症の症状や処置についてまとめてみましょう。

 

(さらに…)
1 2 3